【DIY】無印・100均大活躍!「メイクパレットの作り方」

化粧直し用にパウダーやチーク、アイシャドウなどメイクアイテムをたんさん持ち歩くと、ポーチがパンパンになってしまいますよね。

そんなときは、使うアイテムだけをひとつのパレットに収納した「自作メイクパレット」がおすすめです。メリットや作り方をご紹介しますね!

自作メイクパレットとは

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メイクパレットは、ひとつのケースの中にたくさんのカラーのアイシャドウやリップが入ったものです。自作すると、よく使うアイテムだけを厳選して収納できポーチの中がスッキリします。

ひとつのパレットの中にパウダー、アイシャドウ、チーク、リップをまとめて入れると、メイク直しも楽になりますよ。

みんなの自作メイクパレット





メイクパレットの作り方

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自作メイクパレットは、、パウダー、アイシャドウ、チーク、リップなどを付属のケースから外して、100均無印良品で売っている薄型のプラスチックケースや缶ケース、名刺入れなどに移し替えて作ります。


【用意する物】
・メイクパレットとして使うケース
・パウダーやアイシャドウ、チーク、リップなど
・両面テープ
・マイナスのドライバー

【作り方】
  • マイナスのドライバーを使って、コスメを付属ケースから外します。ケースの裏に穴が開いているものは、爪楊枝で押すと簡単に取れます。

  • メイクパレットの上にコスメを置き、位置を決めます。

  • コスメの裏に両面テープをつけてパレットに貼り付けましょう。

メイクパレットをDIYすると、ケース同士がかさばることなくポーチがスッキリします。

「メイク道具が重くて持ち運ぶのが大変…」と感じている方は、ぜひ作ってみてください。