【男の辛口談】半年以上…長期間片思いの見切り時とは?

片思いの期間って長ければ長いほど「もう諦めたほうがいいのかも?」と思ってしまいますよね。

でも実際長いというのはどれくらいの期間を指しているのかって謎なところがありませんか?

そこでこの記事では片思いの相手との未来はどこまでいくと難しい状況になってくるのか、その際はそんな対応をとっていくべきなのかをご紹介します。

長期間の片思いはどこで見切りをつけるのか

頻繁なデートがあって半年以上の経過は…


出会って半年以上経っていて、デートも数回したのに何もアクションがないというのは少し危険な状態。

男が半年もなにも行動を起こさないなら1年経っても何も変わらないでしょう。

このような場合は、ダラダラと引きずってしまわないように自分から好意を伝えてしまった方がいいですね。

そのほうがあなたの未来もムダにしなくて済みますし、心も楽になります。半年経っていて相手からの好意が見えない場合はツライですが次にいくことをオススメしたいです。

体のカンケイを持ってしまっていると厳しい


付き合う前に体の関係をもってしまってもいいのか問題は永遠のテーマですね。

相性確認のためにセックスしてから付き合うのなら問題はないのですが、長期間の片思いである場合はかなり厳しい状況であると言えます。

長期間体の関係しかなくて、この先時がたてば恋人になれるでしょうか?これは冷静に考えれば「都合のいい女」だと予測できますよね。

そもそもセックスだけして、肝心なところをはぐらかす男はロクなやつじゃないですよ!悩まずに自ら願いさげて次へいっちゃいましょう!

季節のイベントで様子を見てみよう!


もう無理かもしれないけれどそれでも諦めきれない!という場合には、最終手段としてイベントもので相手の気持ちを確かめましょう。

夏には花火大会、秋には紅葉、冬にはイルミネーション、とカップルが集いそうな場所に誘ってみて様子を伺います。

断られてしまえばそこまでですし、仮に約束ができれば、人目がある場所での相手の行動を見ます。

イベント場での相手の様子で自分がどの立場にいるのかってわりと推測しやすいんですよね。

なので、相手の気持ちを直接聞けない場合には季節のイベントに誘ってみて様子を見てから考えてもいいのかもしれませんね!

あなたを惑わせるだけ惑わせてなにもアクションを起こさない男に大切な時間を割かなくても、ほかにもっと良い相手はいます。

気持ちに踏ん切りをつかせることは簡単なことではありませんが、ここでの辛口意見を参考し脈なしだと感じた時には前へ進んで新しい良い恋をしていただければと思います。