便利すぎ!古傷・ニキビ痕に「バイオイル」が本気で使える♡

傷やニキビ痕、肉割れのケアに効果的な「バイオイル」を知っていますか?世界124か国で販売されている、古傷ニキビ痕妊娠線などの専用スキンケアオイルです。

肌の乾燥も防げるので、マッサージオイルや保湿オイルとしても使えます。今回は、「バイオイル」の魅力と使い方についてご紹介します。

バイオイルとは


バイオイルは南アフリカで生まれた、傷やニキビ痕、妊娠線をケアする化粧品です。

1987年から売られているロングセラーコスメで、保湿成分であるピュアセリンオイルが角質層まで浸透して保湿します。

オイルですがさらっとしたテクスチャーでべたつかず、顔にも体にも使用できます。

バイオイルの特徴

バイオイルはニキビ痕や傷痕を薄くするのに効果的と言われています。


ニキビ痕の赤みやクレーター、肉割れ、妊娠線の保湿ケアとして使っている方が多いです。

バイオイルの使い方


傷やニキビ痕を中心として、円を描くようにクルクルと塗ります。

顔に使うときは化粧水の後で、手のひらに伸ばしてマッサージしながら拡げるのがおすすめです。

傷痕に使用するときは、必ず治りきってからにしてください。

こんな使い方もOK

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バイオイルは傷やニキビ痕のケアだけではなく乾燥ケアもできます。

シャンプー後、ドライヤーで乾かす前の髪の毛につければ熱からを守ってくれるヘアケアトリートメントになります。

また、リキッドファンデに1、2滴たらすと伸びがよくなり乾燥しにくいベースメイクができますよ。
傷やニキビ痕のケアから保湿ケアまでできるバイオイルは、1本あれば様々な使い方ができます。

目立つ古傷や肉割れ、ニキビ痕がある方は使ってみてはいかがですか?