【男の本音】気持ち良さ半減!実はやめてほしいセックスの言動

セックスのやり方って人それぞれですよね。

それは当たり前のことなのですが、女性側は良かれと思ってしていることの中に、男からすれば萎える原因になるからやめてほしいなと思っている言動があるんです。

この記事では、なかなか女性に言いづらいセックス中のあれこれをご紹介します。

実はやめてほしいと思っているセックス中の言動

恥ずかしさ隠しの日常会話ぶっこみ


セックス回数が少なく、まだ裸を見られることにも抵抗があるくらいの関係の時に突如始まる日常会話。

今その話する!?と急に日常会話を挟んでくる女性が稀にいるんですよね。現実世界に引き戻されると冷静さを取り戻してきてしまってちょっと萎えますね。

最後までしたいから続行しますが、できることならやめてほしいと思っている男は非常に多いと思います。

強さ速さで攻められたフェラ


なんの影響なのかわかりませんが、とにかく強く早くを意識した前戯をする女性もわりと多い。

「ちょっと強いよ…」と言ってもまだ強いし、もっとゆっくり!といろいろ指摘するのは気が引ける…。

言いづらいから、丁度いい加減になったときにわかりやすく大きい声で喘ぐという行動を起こした経験のある男性は多いハズ。

なんだか急にでかい声を出し始めたな…というときには「そのテンポと強さでやってくれ」という意味合いなのかもしれませんね。

もはやイッてしまったあとの寸止め


イキそうになった時に「まだダメ!」と言って寸止めしようとしている女性。

寸止めって結構テクニックが必要だと知っていますか?

寸止めするのは悪いことではないのですが、寸止めに失敗して発射してしまった時の不完全燃焼感はとんでもない。

なんだかもったいないことをしたような、絶頂を味わいそびれたような虚しさが一気に襲うんですよね。

もうそのままおとなしくこちらのペースに合わせていただくのが一番失敗しないので、自由にしていただきたいところです。

セックス時の指摘って関係が築けていないとなかなか言うのが難しくて、言えないことも多いです。

もし男がなにか不満がありそうな素振りを見せたらどうしたら気持ちいい?と聞いて楽しい営みにしていただければと思います。