「彼氏が虜になる♡」セックスのお預けで男をしつける方法。

知り合った当初は、たくさん尽してくれて、いつも優しかった彼氏。

気づけばそっけない態度を取るようになった…そんな苦い経験はありませんか。

今回は態度が変わってしまった彼氏を素直にさせるテクニック「セックスのお預け♡」を紹介します。

男のしつけ方をマスターして、いつも愛される女性になっちゃいましょう。

彼氏の態度が変わってしまう理由とは


付き合い始めは優しい彼だったのに、段々と適当な扱いをされてしまうのは、セックスと言う名の飴を与えすぎているからです。

いつも男性側のタイミングでセックスをするカップルは要注意。

いつでもセックスができる彼氏は「努力しなくてもセックスできるなら、頑張るのや~めよう!」と考えてしまい、はじめの頃のような優しさが薄れてしまうのです。

セックスのお預けで彼氏が素直になる


そこで実践して欲しいのがセックスのお預け♡

セックスに制限をかけて、一時的に手の届かない女になってください。

そしてセックスの制限と解除を繰り返していき「セックスは貴重なご褒美」という感覚を彼氏に覚えてもらえば、大事に扱われるようになります。

セックスのお預け方法


とはいっても、彼氏のしつけは一筋縄ではいきません。

セックスのお預けをやりすぎてしまうと、ある日急に逃げ出してしまうことも。

失敗しないためには。
  • セックスの断り方
  • お預けをする期間
この2点をしっかり意識しておきましょう。

セックスの断り方

下手にセックスを断ってしまうと、相手のプライドを傷つけ、ケンカに発展してしまう恐れが。

トラブルなくセックスを断るには、納得してもらえる理由を、複数パターン用意するのがポイントです。

  • 頭痛い、元気なときにしたいな
  • 疲れてるから今日はくっついて眠ろう
  • 今日は気分が…次いっぱいしよ
相手を傷つけない理由を伝えて、自分は素早く眠りについてしまえば、自然にセックスなしの日を作れるでしょう。

お預けをする期間

セックスをお預けする期間、飴とムチで言う「ムチ」の期間です。

この期間が長ければ長いほど、セックスを許したときの彼氏の喜びは膨らみ、より彼女に惚れ惚れするようになります。

とはいえいきなり長期間お預けをするのは、浮気されてしまう危険が。

なのではじめは3:7の割合でお預け期間を短めにしましょう。

(例)月4回会っているカップルなら、月に1回はセックスしない日を作ると良い。


彼氏にセックスという喜びを与えられるのは彼女の特権。

与えすぎてお腹いっぱいさせるも、お預けで欲求不満にさせるも自由自在です。

どちらに偏ることなく、ちょうど良いバランスで彼を手懐けるのが、愛され続ける女のテクニック♡