「一気に萎える。」セックス中、女のNG行為7つ

セックスのやり方って人それぞれですよね。

盛り上がっていてもふとしたことでは一気に萎えてしまいます。

その原因は何でしょう。 この記事では、なかなか女性に言いづらいセックス中のあれこれをご紹介します。

恥ずかしさ隠しの日常会話ぶっこみ


セックス回数が少なく、まだ裸を見られることにも抵抗があるくらいの関係の時に突如始まる日常会話。

今その話する!?と急に日常会話を挟んでくる女性が稀にいるんですよね。現実世界に引き戻されると冷静さを取り戻してきてしまってちょっと萎えますね。

最後までしたいから続行しますが、できることならやめてほしいと思っている男は非常に多いと思います。

強さ速さで攻められたフェラ


なんの影響なのかわかりませんが、とにかく強く早くを意識した前戯をする女性もわりと多い。

「ちょっと強いよ…」と言ってもまだ強いし、もっとゆっくり!といろいろ指摘するのは気が引ける…。

言いづらいから、丁度いい加減になったときにわかりやすく大きい声で喘ぐという行動を起こした経験のある男性は多いハズ。

なんだか急にでかい声を出し始めたな…というときには「そのテンポと強さでやってくれ」という意味合いなのかもしれませんね。

もはやイッてしまったあとの寸止め


イキそうになった時に「まだダメ!」と言って寸止めしようとしている女性。

寸止めって結構テクニックが必要だと知っていますか?

寸止めするのは悪いことではないのですが、寸止めに失敗して発射してしまった時の不完全燃焼感はとんでもない。

なんだかもったいないことをしたような、絶頂を味わいそびれたような虚しさが一気に襲うんですよね。

もうそのままおとなしくこちらのペースに合わせていただくのが一番失敗しないので、自由にしていただきたいところです。

女性の喘ぎ声が大きすぎる


喘ぎ声って人によって十人十色で違いがありますよね。マグロでほぼ無反応な女性もいれば、絶叫のような大声を出す女性もいます。

特に善し悪しをつけるわけではないのですが、喘ぎ声が大きい女性は男を現実に引き戻す可能性が高いですね。

例で言えば、壁が薄めの部屋なら隣に聞こえてしまう心配をしますし、大きい声は集中力を途切れさせるからというようなものが挙げられます。

喘ぎ声は自然と出てしまうものもありますので仕方ない部分もありますが、声が大きいかなと感じた時には少しこらえてみた方がいいのかもしれませんね。

タマへの攻撃


稀に起きてしまう睾丸への激痛。例で言うと騎乗位中に勢いあまって女性が睾丸をおしりで踏んでしまうというようなものがありますね。

不慮の事故なのでどうしようもないことですが、事件が起きたあとの萎え具合はとんでもない。セックス続行は場合によっては不可能となります。

これは絶対的に阻止することは難しいので、大きい衝撃を与えないように気をつけていただければ幸いです。

ムダ毛の処理不足に気づいた時


ムダ毛の処理不足も一度気づいてしまうとどんどん気になって冷静さが戻ってきてしまいます。

細かいことを言うと、足や腕のムダ毛処理をしていたとしても、タテに触るとツルツルだけどヨコ向きに触るとジョリジョリしているなんてことがあるんですよね。

ほかには一部だけの剃り残しも気になることがあります。明るい場所でセックスする可能性がある場合にはムダ毛処理不足にはできるだけ気をつけてほしいです。

気合いの入り過ぎている艶やかな下着 

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ヒョウ柄やサテンのショッキングピンクの下着などが挙げられます。

あくまで優位なのは自分という気持ちのSな男性に対して自分から積極的に誘うような下着はあまり効果的ではありません。

だらしなさを感じない程度の普通の下着をチョイスしましょう。