「後味悪すぎる…」男が後悔する5つのセックスとは

男性のストライクゾーンは女性より広く、相手に好意がなくてもセックスできる傾向はありますが、そんな調子の良い男性でものちに後悔するセックスがあります。

今回はプレイボーイにありがちな、後悔が伴うセックスシチュエーションご紹介。

女友達とセックス


女友達とセックスしてしまったがため、友人関係が一気に崩壊してしまい、取り返しのつかない後悔をするのは遊び人あるあるです。

セフレや彼女になったケースでは後悔は感じないものの、まともに会話もできないほど気まずくなった場合は、元の友人関係に戻りたくても戻れない後悔に悩まされます。

お持ちかえりして後悔

男独特の狩猟脳に働かされて、可愛い子を持ちかえってイチャイチャ。

その後に襲ってくる後悔とは、お互いの恋人に申し訳ない・本気になられて面倒くさい・自宅の住所がバレて気持ち悪いといった内容です。

お持ちかえりする前は、後先考えずとにかく早くベッドへ連れ込みたいので、何度も懲りずに後悔している男性がいますね。

職場の女性と寝て翌日気まずい


会社に不特定多数の男女がいる限り、予期せぬ事故は起こります。

「月曜日オフィスで顔を合わせづらい」と分かっていながらも、性欲に負けてしまった男性はすでに後悔の渦の中。

ただ気まずくなるだけならまだしも、周囲にバレるんじゃないか?弱みを握られて脅されるんじゃ?と不安だらけの日々になります。

出会い系サイトは後悔しやすい


出会い系サイトで知り合った子とのセックスは、リアルの出会い以上に後悔のリスクが高まります。

相手が性病持ち・報酬を求められる・逆ストーカーをされるなど、普通の出会いでは回避できるトラブルに、陥りやすいのが出会い系です。

ネットの出会いで被害を受けるのは女性が多いですが、実は男性も後悔するシーンが多々あります。

友達の彼女との禁断のセックス

昼ドラみたいな展開ですが、この広い日本では、友達の彼女に手を出して後悔する男性は実際にいます。

してはいけないと分かり切っているのに、我慢できなくなってしまうのは、破ってはいけないルールを破るほどセックスの快楽が増すからです。

あとで大変なことになるのは承知だが、いま最高に気分がいいので止められないのが心理。


男性は幻想を追い求めて、たくさんの女性とセックスしようと張り切りますが、1回限りの関係は高確率で後悔へ繋がります。

後腐れなく幸せな気持ちをキープするなら、大切な人とのセックスが1番ですね。