コツがあった!気になる人とのラインはどう始める?

気になる人とLINEしたい。どうやってLINEし始める?どうやって返事する?どんなテクニックがある?

などなどLINE一つとっても悩みは増えますよね・・・

今回は、そんなLINEでの悩みを解決していきます!

相手を虜にするため基本的な3つの注意点

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前のめりで連絡先を聞いたり即レスしてしまうと、ガツガツした印象を相手に持たれ、引かれてしまう可能性もあります!

早速ポイントは・・・?

1.連絡先は相手から聞かせることがポイントです!

男性には狩猟本能があります。それを活性化させて恋愛スイッチをONするために、連絡先は必ず相手から聞かせることが大切です。

例えば、飲み会の席で集合写真を撮り、「後でみんなに送るね」ときっかけを作る、オススメのお店やスポットを話の話題に出し、「今度行ってみたいね」なんて問いかける、など。

出逢いの場では、相手が自然と連絡先を聞きやすい状況を作ることを心掛けましょう♪

2.LINEでは通知スルーされない文字数が重要!

LINEを送った際、携帯画面の通知で完結してしまう文字数の場合はそれだけ読んでスルーされてしまうことがあるので注意が必要です。

LINEを開いてもらえれば“既読”が返信のバロメーターになります。

しかしながら長文過ぎるのは逆に読むのが面倒になってしまいますので、3行以上5行未満がオススメです!

3.適度な“じらし”はスパイスに最適♡

LINEもメールも、“即レス”は気付かない内に“暇をアピール”してしまっている場合があるので、注意が必要です。

平日日中のメッセージは仕事終わりに、週末や休日の場合は寝る前がレスポンスの目安。

仕事はきちんとこなす真面目さと、週末はスケジュールで埋まっているリア充をアピールし、ステキ女子を演出するように心掛けましょう♪

ただラインをするのではなく、交わすごとに心を近づけるための3つのポイント

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忙しくて頻繁には会えない関係なら、LINEは二人の間を近づける大事なツール。

できればLINEを交わすごとに、関係を縮めていきたいもの。そのためにはどういうことに気を付ければ良いのでしょうか?

嫌いなものの話題は絶対NG

例えば相手が嫌いだと言っているのに、こうすれば食べられる云々の会話を掘り下げるのは致命傷です。

その話題をしている間、彼は確実に気分が悪くなっています。

つまり、その食べ物や事柄で気分が悪くなったという事実が、あなたとLINEをしていた時間は気分が悪かったという事実となって定着してしまうのです。

どっちでもなかったら、ひとまずYESで答える

本当は冬が好きなのに「夏は好きですか?」と聞かれたら、「はい、好きです。冬はもっと好きです」と答えましょう。

これだけで「好き」という言葉を、サブリミナルに彼の心に刻んでいくことができます。逆に「嫌い」と答えてしまうということは、夏のデートのお誘いをお断りしているも同然です。

タイミングは相手の呼吸に合わせる

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LINEが届いてから返信するまでのタイミング、LINEの回数など、相手の間隔を感じながら合せていきます。

そこからもう少し回数を多くしたいと思ったら、急にたくさん送りつけるのではなく、ほんの少しだけ多く送ります。

そうやって相手とシンクロしながら徐々に自分の希望に近づけていきましょう。

実は逆効果な恋愛テクには気をつけて!

NG1:じらしすぎ…面倒くさッぁ~

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『何かとじらすのがモテる女』という恋愛テクを使うのも相手の男性によってはNGなので要注意です。

LINEの既読スルーや未読スルーも「返信来ないし、面倒くせッ」と思われ”面倒くせ女子”認定されます。

2:質問攻め…厄介だぁ~

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『質問をしてくるコは気がある証拠』みたいな恋愛テクがありますが、これも男性によっては「尋問かい???」とどん引きされることもあります。

男性は女性からの質問に対して「なるべく話が膨らまないように返さない」と考え始めると”厄介な女子”認定されます。

3:自撮り写真の送付…頼んでないッしぃ~

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時々いますよね『今○○で△△してます』風の自撮りの写真を送りつけてくる女子。

実はこれ、女性の中でも「要らねー」って内心思っている人もいるくらいなので、男性ウケは最悪なんです。

好きでもない相手から送られてきてもどうしたらいいちゅうねん!!!嬉しくないのが本音です。

「いやいや、送ってなんて頼んでないしぃ~」と思われ”痛い女子”認定されます。





いかがでしたか?

上手にラインを使ってみてくださいね♡