告白される女はやっている♡アプローチ術5つ

今回は女性に告白したことのある男性体験を元に、告白に至る仮定をご紹介します。

これを女性が実践すれば意中の男性から告白されるかもしれませんよ。

目を見つめる



恥ずかしくても男性と話す時にはしっかりと目を見つめましょう。

多くの男性はそれだけでドキッとしてしまうものなのです。そうすれば男性の方が混乱気味になるので、適当に頷くだけでも最高の会話が成立します。

「何でこんなに見つめてくるんだ!?」「もしかして俺に気があるの?いやまさか・・・」男性の記憶にはこんなことしか残らないので、しっかりと”見つめる”という印象付けができれば十分です。

軽いボディタッチ

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「熱い思いは誰にも負けない」

とても素敵なことだと思いますが、基本的に男性は鈍感なので、そのような思いは届かないと考えて良いでしょう。

仮に男性が「もしかして俺に気があるのかな?」と感じていたとしても、隣でボディタッチをしてくる女性がいたら、気持ちはそちらに傾いてしまうものなのです。

何もセクシーなボディタッチをする必要はありません。肩をポンとたたくとか、呼ぶときに腕をトントンとする程度の軽いボディタッチでOKです。男性はそれで十分女性を意識してしまいます。

間接アプローチ

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誰が見ても気があることは明らかであったとしても、男性は確証がなければ告白する勇気を持つことができません。しかし、今回は男性から告白されるためのステップです。重要なことは男性に自信を与えることです。そのために有効なのが「間接アプローチ」です。

ここは友人の協力が不可欠です。男性に気があることをそれとなく伝えてもらうのです。「あの子、気があるみたいよ」この程度で十分男性は意識することでしょう。


ふとした瞬間に「アナタが彼氏なら最高なのに…」

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デート中の会話の中にそっと忍ばせられるのがこの言葉。

「アナタが彼氏なら最高なのに」まで言えなくても盛り上がっている状況でカップルのような会話になったら「彼氏かよ!」と突っ込んで相手の反応を見て「彼氏じゃないの?」と聞いてみて返答を煽るのもアリですね。

意外と気にしているよ!ということを伝えるように意識していくのがポイントです!

上級編:セックスの前に「私ってセフレなの?」

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いつまでも告白してこない男にとって、これはダントツで言われたくない言葉。

セフレの関係なのかと問われて「そうだよ」なんて言えるわけはありませんし、「違う」と言われたら「なら彼女ってこと?」と切り返せば告白の振りは完了です。

よっぽど割り切っている人でない限りセフレだなんて言う人はいないので、決着をつけたい時にはかなりオススメできる一言ですね。