彼氏を好きじゃない…どうしてこんなふうに思うの?

彼氏を好きじゃない…と思うような時もあるのではないでしょうか。トータル的に見れば好きでも、好きじゃないと思う時もあるものです。

ではそれはどのような時なのでしょうか。一緒に考えていきましょう。

ケチだと感じた時


彼氏 好きじゃない1

一緒に食事をしても、プレゼントを買ってくれても、なんだかいつもお金に対してケチなように思える…ということもあるでしょう。

そう感じると、自分のことを大切にしてくれていないように思えて、彼氏のことが好きじゃないと思えてしまうこともあるはずです。



わがままだと思った時

彼氏 好きじゃない2

好きだと思っているからこそ、わがままも頑張って聞いてきたけれど、もう限界…と思うようなこともあります。

実際に彼氏の方も甘えてしまっていることがあるでしょう。「わがまますぎる!」と思った時には、正直にそれを伝えてみると、そこで彼氏が「まずい!」と気が付いてくれることもあるかもしれません。



倦怠期かもしれない


彼氏 好きじゃない3

倦怠期には、なんとなく相手のことが好きではないように思うものです。でもこの倦怠期を乗り越えることが出来れば、更に二人は仲良しになることが出来るのです。

倦怠期を感じてすぐに気持ちを離してしまうのではなくて 彼氏の良いところを見つけたり新鮮さを取り戻す努力をしてみたいですね。




彼氏を好きじゃないというのは、自分の素直な気持ちです。その気持ちは大切にしても良いでしょう。

でもすぐに別れを決めてしまわずに、ここで、想像力をはたらかせてみましょう。本当に別れてしまったとしたら…とても辛いと思うのであれば、ここからまた違う付き合い方を見つけていくと良いですね。