注意!初デートを2回目に繋げるための避けるべき言動

気になる男性と初デートの約束をした!できることなら2回目のデートに繋げたいから引かれることだけはしたくないし、どうにかしてまた会いたいと思われるデートをしたい。

そんな心境で初デートに挑む時に避けるべき言動をご紹介します。初デートを成功させ、2回目のデートに繋げられるようにぜひご覧ください。

2回目のデートに持ち込むために避けたい言動

プライベートは全てを話さない


初デートはお互いのことがあまりわからないから、たくさんの質問が飛び交います。でもここでひとつ注意点があって、それはプライベートなことを完全に筒抜けにしないことです。

例えば恋愛の話になったとして「今まで何人と付き合ったの?」と聞かれた場合、何人でもいいですが人数を答えますよね。

すると「じゃあ経験人数は何人なの?」と深入りしてきたとします。そこで「んー秘密!次会った時に言うよ!」と言って次回に持ち越します。

すると自分はまた会うつもりがあるということも伝えられて、男側には次会ったら聞くことを忘れないようにしようと思わせることができます。

自然と次に繋げられるように聞かれたことを何でも答えてしまわないように気をつけてくださいね!

飲みすぎない


初デートで飲みすぎてしまうのも失態の原因になりやすいので要注意です。

泥酔になるのも最悪ですし、酔っていなくともガバガバ飲むのも良い行動とは言えません。

飲みすぎていいのは男側が酒豪の場合のみです。なぜなら初デートでつぶれてしまうと次の可能性がかなり低くなるから。

仮にたくさん飲めるとしても、引いてしまう男もいますので初デートでのお酒の飲みすぎは控えるようにしましょうね。

お金の話について触れない


相手の仕事のことや年収ってかなり気になる部分だと思うのですが、お金の話をガツガツ質問することもNGです。

当たり前のことですが、やっぱりお金のことを聞かれるとお金で判断する人なのかなと思われてしまいかねません。

なので質問をするとしても職業だけ聞くようにし、深堀りは控えたほうがいいですね。

相手を好きになる要素として金銭面は大きく関わることはわかりますが、最初は緊張をほぐすためにもお金の話には触れず、打ち解けてくるまで収入関連の話題はとっておくようにしましょう!

相手に引かれるようなことさえしなければ2回目のデートは比較的簡単に約束を取り付けられるので、避けるべき言動にだけ注意して初デートを楽しんでくださいね!