しあわせなセックスをするなら夜じゃなかった!いつがいいか知ってた?

本当に好きな相手とのセックスであればあるほど、脳から“気持ちいい”と感じる“しあわせホルモン”がたくさん分泌されるそうです。

ハグでは、主にオキシトシン、性的快感を伴う愛撫などはドーパミンが分泌されるそうです。心と体のその両方で感じられ、お互いに幸福感が味わえる最高の行為でなければならないはず!

しあわせなセックスをするならいつ?

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一般的に夜にセックスをするのがふつうって、なんとなくみんなそう思っていませんでしたか?

実は男女ともに、性欲を抑えるホルモンが夜は朝の5倍も出ていました!ようするに5倍も性欲が低い状態でしていたのです!


より快感が得られるには?

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男性のテストステロン(性ホルモン)の生産ピークは夜中から朝方にかけてなので、朝少し早起きしてセックスをすれば、より快感が得られるのでした。

情熱的刺激的なセックスができるのは朝のほうだったのです。


もちろん相手との関係性も大事!

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さらにセックス中は極上の快感を得るβエンドルフィンが分泌されます。オキシトシン、ドーパミン、βエンドルフィンがあわさることで最高の喜びが得られるのでした。

もちろん、セックスは大好きな男性と作り上げる最高の愛のコミュニケーションです♡



彼に愛されたり褒められたりすると心を安定させるセロトニン通称“愛のホルモン”が分泌されて、相乗効果で女子はキレイにもなれちゃうのです。

大好きな彼と素敵な関係を持って、しあわせ美人になりましょうね。