これで角が立たない!苦手なタイプへの上手なお断り文句

男性からのお誘いも多い時でも「できればお断りしたい」という場合もありますよね。

そんな時に便利な、角が立たないお断り文句をお教えします。

角が立たない!上手なお断り文句

1.とりあえずそんな気分じゃないときは「ちょっと疲れていて」

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体調を理由にすれば、ほとんどの男性が気遣ってくれます。「こちらから連絡しますね」と添えれば、ほどよい期待感も持続して次につながります。


2.今は考えていないな…という相手には「先約が入っていて」

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誕生日やイベントの場合は「先約」が誰なのかを詮索されてしまうので、「家族と過ごすので」というのも良いでしょう。

実際に複数の男性の間で迷っている場合には、本当に家族と過ごしてfacebookにアップしたり、それぞれに写メを送ってあげると安心します。


ほぼナイという相手には「今は忙しいので、また今度お願いします」

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「また今度誘ってくださいね」と言ってしまうと言葉通りとらえて本当に誘ってくる人がいるので、「お願いします」でお茶を濁しましょう。

ビジネスでは「今度とお化けは出たことがない」というのが常識なので、たいていの男性は察してくれます。


絶対にナイ相手には「結婚したい人ができたので」

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付き合っている人がいなくても大丈夫。「結婚したい人ができた」だけで、付き合っているとは言っていません。

でもそれなりのインパクトがあるので、もう絶対に誘ってこないはず。


今は「ナイ!」と思っていても、後々男性がグレードアップして素敵になっていたり…なんてことはよくある話。

男性のプライドを傷つけず上手にお断りしておけば、たとえ気が変わっても次につながりやすくなりますよ。