いくら寂しくても、絶対にセックスしてはいけない男って?

寂しいときには、癒しや安心感が欲しくなりますよね。ただ、そこにつけこんで、セックスしようと企む男性はたくさんいます。

そんな男性相手でも、満たされることはあるのですが、その反対に、後悔して、かえって落ち込んでしまうことも…。

この記事では、いくら寂しいときでも、絶対にセックスしてはいけない男性をご紹介します。

片思いをしている相手


寂しいときに、好きな人が満たしてくれる。一見、素敵なことのように感じられるかもしれません。

しかし、正式に付き合っていないのであれば、ベッドインは避けるべきです。

「付き合っていない相手でもセックスをしちゃう子なんだな」と思われてしまい、彼女になれるチャンスを自分からつぶしているようなものですよ。

妙に優しくしてくる男性


寂しくてつらい。その気持ちに強く共感し、妙に優しく寄り添おうとする男性は、下心でいっぱいかも…。

人によって価値観はいろいろですが、一時的な寂しさを満たすため男性に抱かれるのは、あまり良しとされないことが多いです。

あなたがそのような気持ちになったのであれば、きちんと叱ってくれることが、真の優しさと言えるでしょう。

叱ろうといっさいせずに、妙に優しく接近してくる男性は、あまり信用しないほうがいいかも。

自称セックス上級者


もし、「どうしてもセックスしないと、この気持ちはおさまらない!」という場合には、一夜限りの経験をするのも良いかもしれません。

そこから「やっぱりこういうことは良くないな」と学ぶことができたり、あるいは、満たされてスッキリできることもあるでしょう。

どうしてもセックスをする場合に気をつけたい相手が、自称セックス上級者です。この手の男性は、たいてい下手です(笑)。

せっかくセックスしたのに、心も体も満たされず、「こんな男とヤッて、私なにやっているんだろう…」という強烈な虚無感をでいっぱいになるでしょう。

寂しいときこそ、自分を大切に

いくら寂しくても、軽率に男性とセックスするのは、あまり良くないことと言えるかもしれません。

ご紹介したように、かえって寂しい思いをしたり、セックスをしたのに満たされない、なんてこともあるでしょう。

寂しいときこそ、自分を大切にしてあげてください。