「男の本音です」計算だとわかっても絶対可愛い神セリフ3選

あざといと分かっていても男はキュンとしてしまう。それが計算だとわかっていても可愛いと思ってしまうのがあざとさの罠です。

今回はそんなキュンとする可愛いセリフ言葉3つをご紹介します。

言い慣れていないと恥ずかしさもあるかとは思いますが、モテるにはあざといぐらいの可愛さが必要です。男を魅了するあざとい可愛いセリフ、使ってみてください!

「誰にも言ってない話なんだけど…」


「特別感があってドキドキしちゃいます!」(25歳/飲食)

特別感があるのって男女問わず嬉しく思っちゃいますよね。ちょっと深刻だったり、込み入った話をするときは「誰にも言ってない話なんだけど…」というように信頼しているように話をはじめると真剣に話を聞いてもらえるし、特別感を与えられて喜ばせることができます

言い過ぎるのは重たくなってしまうので注意ですが、意識させたい男性がいるときにはかなり使えますよ!

「もうちょっとしてから帰ろ…?」


「帰り際に名残惜しそうにこんなこと言われたら帰したくなくなる。」(31歳/会社員)

デートの最後はさみしくなるものです。でも「帰りたくない」というと、ホテルに行く流れになってしまうためちょっと違います。

そこで使ってほしいのが、「もうちょっとだけ!」という言葉です。デートの帰り際に使ってほしい一言です!

「〇〇君と話してるときが1番楽しい!」


「1番と言われると悪い気はしないし単純に嬉しい!」(21歳/大学生)

一緒にいると楽しいと言われても嬉しいですが、”1番”と言われるともっと嬉しい気持ちになります。

使うタイミングとしては会話がはずんで笑いが起こったときですね。笑いながら「ほんといつも思うけど最近は〇〇君と話してるときが1番楽しい!」というと男性はもっとたくさん話したいと嬉しくなります

男性の自信付けのためにも機会があれば言ってあげてください!

はじめは照れ臭いかもしれませんが、回数をこなせばあざとさのある言葉でもサラッとセリフ言葉を言えるようになります。

まずは簡単に取り入れれるものから試してみて男性の心をグッと掴んじゃってください!