実はドン引き!”男ウケ”が悪いファッション3選

デートに着ていく服を選ぶとき、自分の好きな服を選ぶこともあれば、男ウケを意識して選ぶこともあるでしょう。服装ひとつで印象は大きく変わることもあるので、デートの最重要項目のひとつと言っても良いかもしれません。

実は、男ウケがいいと思って選んだ服がマイナスポイントになる、なんてこともあるのです。

この記事では、そんな男ウケを狙ったのに実はNG男ウケが悪いファッションをご紹介します。

実は男ウケNGなファッション1.「短いスカート」



もちろん男ウケに関係なく、単純に短いスカートが好きだからという理由で履く人もいます。しかし、短いスカートを履いているだけで「頭の悪い、貞操の緩い女」という悪いレッテルを貼る男性も少なくありません。

そこまで極端な思考をしてしまう男性でなくても「好きな人には露出の多い服装は控えて欲しい」思う人は多いです。

好きな人が他の男性からいやらしい目で見られるのが嫌だ、という男心があります。

もしこだわりが無いのであれば、デートのときは短めのスカートは避けた方がいいかもしれません。

実は男ウケNGなファッション2.「香水」


人間は遺伝子レベルの相性を匂いで判断している、と言うほど匂いは恋愛において重要な要素です。

匂いまで気を使って香水をつける、その心使いはとても素敵なことです。しかし、香水の匂いが苦手という男性は少なくありません。

あなたは好きな匂いでも、彼には苦手な匂いだった、ということも起こり得ます。

ほんの少し香る程度であれば良いかもしれませんが、どちらかと言えばつけないほうがベターです。

実は男ウケNGなファッション3.「萌え袖」



少し大きめの服を着て袖を余らせ萌え袖を狙うのはやめておきましょう。萌え袖がウケる男性は意外と少数です。

また、体に合っていない大きめの服は、垢抜けていない感やいもっぽさを感じさせることもあります。

サイズ感で言うと、小さめの服装もNGです。

体のラインに自信があるのであれば良いかもしれませんが、体型がハッキリしてしまうだけでなく、シンプルにダサいです。

大人の恋愛は普通が一番

ある程度大人な男性は、奇抜なものや派手なものを避けがちです。それは服装にも言えることです。

奇をてらったことをせず年齢相応で定番な服装、普通が一番だと心得てください。
もし自信が無ければ、白、紺、ベージュあたりの色で無地、ベーシックなデザインを選べば無難にまとまったファッションになるのでぜひ実践してみてください。