large-81

昼と夜ではメイクが違う!?キラキラモテお肌の作り方

昼は、パウダーで肌を光らせる

昼の太陽の下は皮脂の上で光を吸収させないように、パウダーをのせてください。パウダーが幕になり、日中の日差しを反射させて、肌を光らせてくれます。 また、日焼け止めUVの%は明記できないですが、パウダーには日焼け止めの役割が期待できます。

large
出典:weheartit

昼のお化粧直しのコツ

1.お化粧の上から化粧水をスプレーしてかるくティッシュで押さえる。
2.ファンデーションが薄くなったところにコンシーラーなどをかるく伸ばす。
3.パウダーをサッと叩いてくだく。
4.薄くふんわりつける。
※けっしてパウダーをぼってりつけないでね。

夜は、植物オイルで肌を光らせる

夜は、ファンデーションやコンシーラーで頬や鼻筋を明るくして、うすいシアーな仕上がりのパウダーを極力薄くつけてください。 夜の室内のライトの下での、パウダーの厚塗りは、肌を目立たせすぎてしまいます。「白塗り」にならないように注意してくださいね。

large
出典:weheartit

夜の輝きのコツは植物オイル

夜の電球などの光りには、 植物オイルがしとっりと輝きます。腕や、胸、脚も同じです。写真を撮る時も地肌に植物オイルをぬって光らせて撮りましょう。

large
出典:weheartit

いつも胸の開いたドレスで活躍されている美の象徴の姉妹様も、胸や腕など露出するところにはオイルを塗っていらっしゃるそうです。そこに、輝きのあるラメ入りのパウダーを光らせたい部分にのせてもいいですよ。

光の反射の仕組みをコスメの味方につけて、うつくしく肌を輝かせてください。


【受付終了】抽選で1名様にHiroko.K バランシング オイルをプレゼント!

【プレゼント内容】
Hiroko.K バランシング オイル
商品名:MIND RELEASE マインドリリース(100ml)
価格:¥8,640 税抜

S__22724616