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この言葉もダメなの!?恋愛対象外にされる「おばさん語」

私、若いから大丈夫!と安心は禁物。うっかり「おばさん語」なる言葉を話してしまうのは「おばさん化」が進んでいる証拠なのです。男性がいつも若い女性を選ぶとは限らないのです。

ここでは男性から恋愛対象外されてしまう「おばさん化」を加速させる「おばさん」を紹介します。

その1、「昔はさぁ~」

おばさん語

過去を懐かしんだり、過去の栄光にいつまでも浸っていませんか?

「昔はさぁ~」というフレーズで若さを過去に置いてきてしまっているのです。
現実を直視できていないと周囲にも自分にも植え付けてしまうことになりますよ。

その2、「へぇ~若いねぇ~」

案外言っている人が多いのがこの「へぇ~若いねぇ~」。

無意識のうちに若さをひがんでいると気づいてましたか?
これ言ったら「おばさん化」確定ですよ!

その3、「え、高くない?」

若い頃は値段が高いと思っても恥ずかしくて「高くない?」とは言えなかったはず。

いつからか「え、高くない?」とか、「もう少し安くなんない?」なんて言えちゃっていませんか?
危険!!すっかり「おばさん化」しちゃってますよ。

その4、「疲れた…」「忙しい…」

おばさん語

若いと疲れにくく、翌日に疲れが残ることほとんどありません。

「疲れた」「忙しい」はそもそも心の声。
知らず知らずのうちに『老い』をアピールしちゃっていますよ。

その5、「いくら稼いでるの?」

他人のお財布事情が気になっても、若いとなかなか聞けません。

特に「いくら稼いでいるの?」と男性に聞いてしまえるようになったらおしまいです。
聞かれた男性はおいおい図々しいぞ!!ひいちゃってますよ。

その6、ジェネレーションギャップを感じさせる『死語』

おばさん語

『パンツ』を『ズボン』、『バッグ』を『かばん』などなどジェネレーションギャップを感じさせる『死語』もNGです。

見た目は若いけど、話したらおばさんだった!なんて一気に#タグ並みに拡散すること間違いなし。
「おばさん化」が加速する「おばさん語」。
3語以上当てはまったら恋愛対象外の原因になっているかもしれませんよ。
心当たりがある方すぐに気をつけましょうね。