ショック1

「暇」があなたを苦しめる!!神経科の先生が教えるショック療養法♡

年に一度の大きな資格試験に落ちた・・・

大好きな彼と突然お別れすることになった・・・

唯一の独身友達の結婚が決まった・・・

などなど、小娘と違って経験豊富なアラサー女子は大きなショックにはとても弱いもの。ここでは 神経科先生が教えるショック療養法をご紹介します!

1.大きなショックの時ほど忙しくする!

ショック1
出典: weheartit

大きなショック。そんな時はヤケ酒ヤケ食いをするだの、精神安定剤を処方してもらうだの、そんなことはせず、「とにかく忙しくすること」が一番の療養法だと神経科の先生は教えてくれます。



2.お誘いの返答にNOはなし!

ショック2
出典: weheartit

「明日〇〇のセールがあるらしいの。行かない?」→有無を言わずYES

「今週末は期間限定フルーツのビュッフェが〇〇ホテルで開催されるらしいの」→有無を言わずYES

「このあと飲みに行かない?」→有無を言わずYES

というようなリズム感で、どんなお誘いでも有無を言わずYESと答えましょう。前向きに思えないお誘いでも、参加することで気分転換にもなりますし、新しい発見が良い刺激となることもあります。



3.暇な時間があなたを苦しめる!

ショック3
出典: weheartit

有無を言わずYESと言うルールには実は深いワケがあります。

それは「暇を作らない」ことです。

暇があると、アレコレ無駄に色んなことを考え込んでしまったり、不安や心配で心がいっぱいになり居ても立っても居られなくなってしまっまり、良い流れを生み出すことはありません。

そんな暇を作らないためにも、周囲からのお誘いや用事は率先的に取り入れ、スケジュールをいっぱいにして忙しくすることが大切なのです。