large

幸せガールに学ぶ!だるい月曜日を乗り切る5つのヒント

楽しい週末のあとの月曜日は心も身体も何だか重いもの。
月曜日が嫌い!という方も多いのではないでしょうか。

とはいえ、どんなに嫌がっても毎週やってきてしまいます。

そこで今回はだるい月曜日乗り切るヒントをご紹介していきます。
素敵な1週間にするためにも大切なことですよ。

1、 ご褒美の日にする

月1
出典:weheartit

ダイエット中だとしても小さなスイーツを用意してみるなど、この日だけはとことん自分を甘やかしてみましょう。

気になる本や映画をあらかじめゲットしておく、美味しいランチに行くなども良いですね。

月1度くらいなら、マッサージに行くのもありです。

嫌だった月曜日を楽しみな日に変えてしまいましょう

2、 あえて身体を動かす

身体がだるいのは、週末に生活リズムが崩れてしまったせいかも。

そんな倦怠感を吹き飛ばすには、あえて身体を動かし筋肉を刺激してあげるのが正解です!

アドレナリンが出て活動モードに切り替わります。

朝の15分程度で良いので、軽いジョギングや筋トレを取り入れるのがおすすめです。

3、 夜は何もしない

月2
出典:weheartit

週明けからハードに仕事をしたり、お出掛けしたりしてしまうと疲れが溜まってしまいます。

夜は予定を入れないようにしましょう。
魅力的な誘いがあっても月曜日は断ると決めておくことが大事。

それだけで1週間のパフィーマンスが変わってきますよ。

代わりにしっかり身体を休め、自分と向き合う時間にしてみてください。早めに眠りにつくことも忘れずに。

4、 水分補給をたっぷりと

人の身体の約60%は水分でできています。
何だかだるいのは水分が足りていないせいかもしれません!

週末に塩分の濃いものを食べた覚えがある方は特に気をつけて。

毎日は難しいという方も、月曜日だけは意識的に1日1.5~2リットルの水を飲むようにしてみましょう。
内臓を冷やさないよう、常温か白湯だと尚良いですね。

5、 スマホを見ない

large
出典:weheartit

月曜日はSNS断食を行うようにしましょう。

ブルーライトを浴びる時間を減らすことで、良質な睡眠がとれるようになり、翌朝すっきり目覚められるようになります。

無駄に湧いてしまう嫉妬心からも解放されますよ!
代わりに雑誌や本などアナログのものを取り入れてみて。


だるい月曜日をどう過ごすかによって、1週間の輝きが変わってきます。

何となく過ごすと、だらだらとした気分が続いてしまうので要注意!

これを参考に、しっかり工夫をしてみてください♡