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30歳を超えて「キレイ」と「オバさん」を分ける3つ決定的な違い

まだまだ若いと思っていても、気がつけばアラサー。 周りにはどんどん若い子も増えてきて、いつの間にかオバさんキャラ扱いされていたりしませんか?

しかし、同世代の女性の中にはいくつになっても一人のキレイな女性として扱われている方も存在します。

この「キレイな人」と「オバさん」の違いは一体なんなのでしょうか?

今回は、30歳を超えてからの「キレイ」と「オバさん」の決定的な違いについて調べてみました!

トキメキがあるか・ないか

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出典:weheartit

たとえ結婚をしていたとしても、ときめく心は人を輝かせます。 普段の生活に慣れて、刺激が無くなった瞬間に、人はオバさん化していきます。

たとえば、恋をしている時には「もっと良く見られたい」という気持ちが働いて、どんどんキレイになる努力をしますよね。そのような本人の努力によって、相乗効果で周りの人にも好感をもたれるようになります。

既婚者の方でも旦那さんにときめきを持っている女性はたくさんいます。年齢に関係なくトキメキのある女性は美しさを維持することができるのです。

いくつになっても学ぶ姿勢や好奇心が旺盛かどうか

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出典:weheartit

『年齢=知識の豊富さ』とは限りません。
アラサーだって世の中にまだまだ知らないことは沢山あります。

なにか新しいものに出会った時に『私の生き方とは違うから』と、知る前から拒絶してしまうのか、興味を持ってどんどん知識を得ようとするのかという部分にもオバさんとキレイな人との差が生じます。

人は好奇心を失い、自分の固定観念の中だけで生き始めると一気に老け始めます。

外部からの情報を受け入れようとしない姿勢は変化について行くこともできません。

キレイな人は、いくつになっても変化を恐れずに、学ぶ姿勢や好奇心を持っています。 なにか変化が訪れるたびに、自分をバージョンアップさせて行く能力が高いため、老けにくいのです。

自分以外にも気を配れる余裕があるかどうか

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出典:weheartit

『職場にも自分より年下はたくさんいるから、周りに気を配る必要なんてない。』と、気配りを年下のコたちに任せきりにしてしまう人は要注意です。

いくつになってもキレイな人は、精神的な余裕があり、常に回りに気を配ることができます。

逆に若い頃にチヤホヤされすぎて、楽ばかりしてきたタイプは視野が狭く行動が自分中心になりがちなため、年齢を重ねて行くうちに周りの人が離れていってしまいます。

歳を重ねてもキレイでいるためには、周りに気配りできる余裕を持つことも大切です。

心構えで「差」が大きくつく!

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出典:weheartit

若いコにはできない、アラサーだからこそできることもたくさんありますので、精神的にも自分を磨いて、素敵な大人の女性を目指しましょう。