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結局なにが違うのさ!?美人とブスの決定的な違い3選

「人は見た目よりも中身が大切」と、良く言いますよね。確かにどんな美女でも中身が伴っていなければ、周りから人はどんどんいなくなっていきます。



しかし、「美人は見た目で得をしている」というのも事実です。




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例えば性格の良い美人と性格の良いブスだったら、性格の良い美人に人が集まるはずです。



しかし、世の中の「美人」とか「ブス」の判断基準て、一体なんなのでしょうか?好みは人それぞれ違うはずなのに、なぜ美人とブスの境界線ができてしまうのでしょう?



今回は美人とブスの決定的な違いについて調べてみました。



ほとんどの人の顔は半分美人・半分ブス


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世の中には、絶世の美女と呼ばれるような顔のパーツが完璧な女性もいますが、そんな人はごくまれです。



世界中の女性のほとんどは、美人なパーツとブスなパーツが混じり合った顔をしているのです。



美人とブスの境界線は、いかに美人な部分を引き立たせて、ブスな部分を見えにくくさせているかのテクニックの違いと言っても過言ではありません。



では、その決定的な違いを見ていきましょう。



美人かブスか決めているのは自分自身


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実は美人かブスかを決めているのは、あなた自身です。「私は美人だ」という自覚のある人は、そこまで絶世の美人ではなくても、美人枠に入り、逆に「私はブス」という人は、そこまでブスではないのに、ブスの枠におさまろうとします。



これは、先ほども述べた、美人な部分を自覚しているかどうかの違いが大きいです。



美人は、ちゃんと自分の美人な部分を自覚してアピールできますし、ブスは、ブスな部分ばかりが気になって、自分の美人パーツに気がついていない人が多いです。



間違った開き直り方をしている

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「私はどうせブスだから」と、開き直って、女磨きを辞めてしまえば、そこで試合終了です。「私はブスだ」というのは、しょせん、女性らしさに気を使わない言い訳にすぎません。



女磨きを辞めた瞬間、どんどんブスになっていきます。



美人は自分にお金をかける


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美人は「美人になるため」にお金を使うことをためらいません。これは、元の顔の美醜にかかわらず、やるかやらないかというだけの問題です。



貧乏だから節約しなきゃ!と思って、化粧品を我慢してお菓子を買っているのなら、プチプラでも良いので美容にしっかりお金をかけるべきです。



美人とブスの違いはその人自身の自己評価の違いです。自分に自信がない方は、まずは自分の美人な部分を見つけて、そこを伸ばすように努力してみてくださいね。